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黎明期(2001〜2002) 挑戦期(2003〜2004) 安定期(2005〜2006) 飛躍期(2007〜2008) 拡大期(2009年〜) |
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| 劇団BOOGIE★WOOGIEとは・・・ 2001年4月にそれまで在籍していた劇団から分離し、座長小川信太郎と志を同じくする者が集まり、新劇団として「BOOGIE★WOOGIE」を結成。脚本家としてフリーで活動していた沢崎麻也を迎え、2001年5月に大塚・萬スタジオにて旗揚げ公演を行う。以後、毎年3〜4公演を定期的に行い、新人公演や他劇団とのコラボレーション公演などを行い、着実に観客を増やしている。結成3年目で一公演の観客動員数が1000人を突破し、以後1000人前後の動員を続けている。 劇団活動以外にも個々の役者がプロダクションに所属し映像媒体などに出演を重ね、個々の俳優・タレント活動も活発に行っている。現在の正劇団員数14名。 |
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![]() 劇団を旗揚げし、ワンシチュエーションコメディの劇団として土台を固めるため 矢継ぎ早に公演を打ち作家、演出家、役者の技量を高めるため休みなく突っ走りはじめました。
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![]() 劇団として、さらに次のステップに上がるため様々な企画公演に挑戦した時期です。 初の時代劇「八犬伝」 笑いなしのシリアス劇「REVOLVER」小川大二郎作「あとの祭り」 そして小川信太郎のプロデュースとして「BURRRN!〜無稽・本能寺」を送りだしました。
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![]() BURRRN!〜無稽・本能寺の成功後、観客が飛躍的に伸びました。 年間2本のワンコメと年末の大きな劇場での公演というローテーションが定着し、 安定的な公演を行うと同時に客演も増え、初の名古屋での演劇祭参加もあり徐々に知名度も上がってきました。
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![]() 沖縄公演を視野に入れた活動をしながら、使用する劇場も中規模劇場へ進出。 シェイクスピア(真夏の夜の夢)、BURRRN!無稽・本能寺の再演などでさらに評価を高め SETなど大劇団との交流、出演オファー、他メディアからの打診など、更に劇団への注目が高まっている。
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![]() 劇場規模を小さくする代わりに、ロングラン公演へシフトチェンジ。同時に劇団内プロデュース集団の結成、演劇祭への参加、 各役者の客演数の増加、ショートムービーの制作、他劇団への脚本提供など、今までにないほど 劇団BOOGIE★WOOGIEブランドが外部で活躍をし始めている。
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